人間関係(ラ|課題)

30代の子育て世代でもまだ間に合う大丈夫 自分の可能性を広げる方法とは?

こんにちは。こんばんは。
かなわない夢はない。望む人生を手に入れよう。
諏訪・松本・伊那のフロー父さんです。

30代の子育て世代でもまだ間に合う大丈夫 自分の可能性を広げる方法とは?

 

日々、成長し望む人生を手に入れ続けるコツとは?
多くの人が、自分自身の可能性に気がついていない
多くの人が、自分自身の可能性を受け取ることに許可を出していない

自分のやりたい事しかできない前提(意識レベル)でやっているから、思うような結果が出ない。自分自身のやりたいことを、自分自身だけで目指している前提(意識レベル)を採用しているので、協力者が現れない

ジョリーさんとハリーさん(ジョハリの窓)が言ったように、

1.自分が知っていて、他人も知っている自分(解放の窓)
2.自分が知っていて、他人が知らない自分(秘密の窓)
3.他人は知っているが、自分は知らない窓(盲点の窓)
4.他人も知らないし、自分も知らない窓(未知の窓)

4つの窓があるが、多くの人は、望む人生を手に入れるために、自分のやりたいこと、つまり、「秘密の窓」だけで、勝負している。

秘密の窓だけで勝負しているということは、多くの人は、自分のやりたいことを、他人に知らせずに、秘密にして「目指している状態を続けて」一生を終えるとも言える。

・自分がやりたいことを他人にシェアし協力してもらう、「解放の窓」を活用する人には、協力者が現れる

・自分の長所や短所を素直に他人に聞くことができる、「盲点の窓」を活用する人には、コーチやメンターが現れる

・根拠やエビデンスを超え偉人・賢人の声に興味を持つ、「未知の窓」を活用する人には、集合的無意識にアクセスできる

「秘密の窓」だけで勝負する人は、どうしても自分探しに翻弄することになり、過去の記憶の中にある自分に縛られ、目的もなく目標もなく、ない部分にフォーカスし外側に自分を探すことになる。(原始時代の普通の人と同じ感覚で生きることになる。)

「解放の窓」、「秘密の窓」、「盲点の窓」、「未知の窓」を活用する人は、

少なくとも4倍、組み合わせで言うと最低24倍。感覚的には、集合的無意識を活用し、無限の未来の選択肢の中から、実現することになる

自分は自分の外に探すものではない。
自分は自分の内にあるものを使って人生をかけて作り上げるもの。

今日もより良い1日を

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★ 住まい造りは望む人生を手に入れる手段です。望む人生を手に入れられないとしたら、住まいづくりが成功したとしても、意味がないと私たちは考えます。人生は家づくりだけで考えないで下さい。私たちと共に望む人生を手に入れましょう。この記事があなたが望む人生を手に入れるお役に立てれば幸いです。

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