アンダー35の家

住宅業界に革命を起こします!

アンダー35の家 ロゴ

4LDK、1500万円以内で建てられる家の完成

今回1,500万円以内で家ができないものか、この家の予算なら土地への拘りを優先しても建築総額予算3,000万円以内に抑えることができる、革命を起こします。私たちも協力をしますので、建築主である皆さんにも協力をしていただく必要があります。
そこで、生み出した家がアンダー35の家『U-35』です。名前の通り、35歳以下で建築をするというのが第一の条件です。

8つの特徴

特徴8
特徴8−2

 

 

基本、照明・カーテン・収納・個室のドアは付けません

アンダー35の家は収納・個室のドアはオプションとしては用意しますが、土地の形状、生活スタイルも個々に違いますし、私たちの拘りは、自由設計です。間取りはその都度合わせてた間取りを作ります。
建築主である皆さんに協力いただくことは、照明器具はご自身で用意し、取り付けてください、 ワンタッチで取り付けられる状態にはします。カーテンは、街中のカーテン屋さん、ネットショップに頼んでください。
たったこれだけです。(今ままでの経験からこの程度のことを自前でやってきてこられる方も数多く見てきましたので、全く問題はないかと思います。)
繰り返しますが、条件は あなたの歳もしくは 配偶者さんの歳が35歳以下であること、また40年返済で計画を立てることです。一例を下記にてご紹介します。

一例を紹介

アンダー35の家 外観イメージ

 

住宅購入資金3500万円の壁(自己資金0)を完全否定

かつて、住宅購入をするにあたり、借入金額は2,500万円以内(自己資金0円)にするべき、という話をしてきたことがりあります。2,500万円であれば、35年完済で、月々約7万円。7万円であれば少し、大きめ賃貸を借りた場合、家賃に比べても安価ではあるという考えでした。
ですが、昨今の建築資材、木材高騰を受けて、住宅会社、各社が値上げをぜざる負えない状況から家の価格が200万〜300万円ほど、高騰してしまっているのが現状です。3,500万円の予算を確保できるなら、 家も土地もまずまずの希望が叶えられるでしょう。というわけです(土地柄の事情もありますが)ですが3,500万円を全て借入時には 金利を変動金利0.9% 返済年数40年の条件で月々の支払いは約86,000円になります。これは、恐らく皆さんの現在の家賃に比べて、2、3万円ほど多いのでは?と思います。であれば、3,000万円にしたらどうなのか。同じ条件で月々の支払いは約74,000円に下がります。気が付いていますか?返済年数……40年間を想定しています。40年間で組んでもいい歳は、35歳以下だと思うんです。1つの理由として借入期間が75歳までとしている金融機関が多いというのも理由です。
住宅購入資金総額を3,500万円ではなく、3,000万円。
ベストと言えるでしょう。ですが、問題は家の価格です、2,000万円が建築費で消えた場合、土地に掛けられる予算は800万円。(諸費用100万円除いた場合)もちろん、800万円かけることができれば土地の選択肢も増えるでしょうが、子育て世代であれば通学、通勤への利便性を重視した土地は選択肢から外さざる負えないかも・・。
家が必要な世代、全国的にも30代なんです。子供、家族の拠点を設けているのが圧倒的に30代なんです。家に予算をかけるより土地へのこだわりを優先ができる家づくりができないものか。と考えました。なぜに家が必要、一戸建てに住みたい家族のためですね、家族が安心できる住処、いつでも帰ってこれる場所を設けたいからではないでしょうか。家へのこだわり、性質、全てをぬぐいさり考え抜いさってもいいのでは?とにもかくにも、月々の支払いを抑えて、家族に安息の住処で暮らしてもらう。月々の支払いも抑えることもできたら安心です


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