ハザードマップは確認した?失敗しない「土地探し」の必須条件
諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です
週末を利用して、土地探しに動かれている方も多いのではないでしょうか。
土地を探す際、日当たりや駅からの距離、スーパーの有無などの「利便性」に目が行きがちですが、
最も優先すべきは「安全性」です。
購入を検討している土地があれば、必ず自治体が発行している「ハザードマップ」を確認してください。
水害(洪水・内水氾濫)のリスクや、土砂災害警戒区域に入っていないかを事前に把握することが、
家族の命を守る第一歩です。
もし少しでもリスクがあるエリアを選ぶ場合は、
基礎を高くする、寝室を2階に配置するなどの建築的な対策が必要になりますが 昨今 のはやりは平屋。
そんな時に あれ?? 2階はないし。。
ハザードマップ 確かに と 心配をする気持ちはわかりますが 現在のハザードマップ
ちょっとまった。
100年一度起きるかどうか という危険性からのマップになっているようです。
何を信じるか というと 私は そこに以前から暮らす住人の言葉を信じますがね・・
土地購入を決断する前に、ぜひ一度プロの目線を通してくださいね!

