諏訪・松本の工務店の社長ブログ|家族物語843

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長野県茅野市の工務店エルハウスでは テレワーク web会議はあたりまえ

諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です

この年もあとわずか、残すところあと10日を切りました。振り返ると・・・、昨年、12月の今頃は、中国、武漢でコロナウィルスが既に発生をし始めていたころ、年が明けて、今年の1月のはいり中国国内が騒ぎはじめ、
確か、2月にはいり武漢から在留日本人のかたの強制帰国が始まったような記憶があります。
当日、私は出張で東京にいましたので、鮮明におぼています、すでに、マスクをつけるということが騒がれはじめていましたが、東京に行ってみて 意外とマスクを着用している人が少ない、という印象もありました。
今から、思うとあの人混みの多い東京ではありえない 光景でした。

そこから 春、3月、4月、テレワークという オンラインによる在宅による勤務が一気に広がっていきました。
私たちも、そのころからテレワーク、在宅勤務との併用が始まり、いまでは毎週あたりまえのようにzoomをつかってのミーティンを行っています。
社内に残っていたンバーは、PCを囲い、支店、在宅勤務メンバー、また、外出中のメンバーは車内でスマフォで、
どこにいても、どんなときも、ミーティングに参加でき、移動の時間が節約できる効率的な働きかたが当然のようなスタイルになってきました。
世の中でITが一番遅れていると言われていると言われている建設業界であっても、また、建築という外部での作業が伴うため無理ともおもっていた春先から比べ、web見学会、web勉強会、web相談会、オンライの個別打ち合わせと、まだまだこの先不安、懸念があるもののコロナさんが、私たちに与えてくれたことは大きい変化をもたらせてくれた事は確かです。 もし、コロナ感染がなければ働き方の改革はまだこのさき10年は変わらないまま、
また、若者とベテランの感覚格差も広がっていたでしょう。

本日、今年最後の社内ミーティンが行われました。事務所の窓越しに映る、すっかり雪化粧になった八ヶ岳が、夕日に照らされオレンジ色に染まった風景、ここは、北欧のアルプスの風景ににているな、 と思うほど綺麗な景色でした。

 

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