ちょー 高額サッシブランド 「NODEA」 風 空間 間
諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です
すごい 物を見せてもらった。 世の中 このような 物を選ぶ方がいるのだから、
驚きではなく 井の中の蛙 とは よく言ったものだ。
実際に オーダの依頼が来るのだから、 関わらない世界もあるんだな、と。実感をした。
もちろん 家づくりをする以上、ちょー高額物件も手がけたいとは思うものの、
エルハウスには まだ そこまでの高額物件の依頼はない。
ですが 建築屋として 情報だけではく いいと思った物は 勧められる準備はしておかなくては
ならない
これも学の一つだと。

PANORAMA WINDOW
無限の広がりを感じる開放感に満ちた
これまでにない空間体験を提供する窓
国内 最高水準サッシ メーカー 「NODEA」 理性と感性が共鳴する至高の日常
ショールームを拝見してきました
一番最初に 桜の板を利用した 高さ 3m の両開きドア。まるで 金庫のドアのような重圧感は圧巻、
これをオーダーをする人はいるのか・? いるそうです。
当然ですが 顔認証のシステム

続いては 高さ4mのサッシ。 サッシ自体で荷重をささえているらしい、 これはスイス の
スカイフレーム社製
電動でサッシの開閉が行われます。 当然ながら
このでかいガラスは 国内メーカーではできないそうで、スイスから輸入だそうです。
重量も半端ない、ですから 電動での開閉です

これは 高額ですが ぜひ使いたいと思ったのは シームレスの窓

すごいのは 角でもシームレスになる工夫がされている 常識では 角と角でも
使用できるとか。


見るもの全てが 良いなって思う。
ですが 住宅に求める レベル が 違う。 確かにいいと思うし、 素晴らしいとは思う。
しかし、これを優るものはある それは 開口部を開口部と感じさせない プランであったり
デザインであろう。
仮に 普通に建っている 建売住宅に このサッシを使ったらどうなのだろか
単に スケルトンの家 に過ぎないであろう。
結局は 設計が伴って 良さが伝えられるのだろう。

