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デジタル音痴からの脱却|50代女性がChatGPT-4oを使って挑戦した記録

こんにちは!
松本、諏訪、伊那地域の工務店エルハウスの住宅コンサルタント、
千咲です。

 

今月はデジタル強化月間です!
今日はデジタルに対する苦手意識を持つ50代の私が、最新のAI技術を使ってどんな挑戦をしたかをお話ししたいと思います。
デジタルの普及が進む中、自分も遅れをとらないようにしなければと思いながらも、なかなか一歩を踏み出せなかった私。
しかし、思い切ってChatGPT-4oを使ってみることにしました。結果は驚くほど感動的で、
ぜひ皆さんにもその体験を共有したいと思います。デジタルへの苦手意識私はずっと「デジタルオンチ」と自称してきました。
スマートフォンやパソコンの基本的な操作はなんとかできるものの、SNSの活用やオンラインサービスの利用には常にハードルを感じていました。
しかし、IT会社化しているエルハウスがどんどんデジタル化していくのを見て、
私も何かしなければと思っていました。 

 

ChatGPT-4との出会い

そんな中、メンバーから「ChatGPT-4o」の存在を教えてもらいました。
ChatGPT-3.5の無料版を使ってはいましたがGoogle先生の延長でしか使っていませんでした。
あえて有料にしなくても自分は充分だと思っていました。
しかし周りの人からいろんな使い道を聞いてこれは面白そう!と、
思い切って挑戦することにしました。

実際に使ってみて感じたこと

⚫️以外に簡単!
ChatGPT-4oは、使い方はシンプルです。
特別な技術知識がなくてもすぐに使い始めることができました。
なんと音声入力ですぐに回答が得られます!

⚫️使い方はいろいろ!
最初は「ただのチャットボットかな?」と思っていましたが、ChatGPT-4oは本当に多機能です。
例えば、以下のようなことができます。
•    料理のレシピを提案してもらう
•    旅行のプランを立てる手伝い
•    家庭菜園のアドバイス
•    プレゼント選びのアイデア
•    趣味の情報収集
(↑ChatGPT-4oはどんなことができるか具体的に聞いたら出た答え)

⚫️ 生活の相棒!
私のようにデジタルに不安を感じる人でも、質問すればすぐに答えてくれる。
困ったときにはすぐにサポートを得られるので、怖がらずにいろいろと挑戦できます。
そして、ChatGPT-4oはただのツールではなく、話し相手や頼りがいのある秘書のように感じることもあります。
新しい生活の中で、このAIと上手く付き合っていろんなことに挑戦したいですね。
まとめ
デジタルが苦手な私でも、ChatGPT-4を使うことで多くのことに挑戦し、自分の可能性を広げることができました。
もし同じようにデジタルに不安を感じている方がいたら、ぜひ一度ChatGPT-4を試してみてください。
きっと、新しい世界が広がるはずですよ!
(私もビジョンボードに載せたひとつのことが叶いつつありそうです😃)
ビジョンボードのブログ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
これからもデジタルの世界に挑戦し続ける私の記録を、どうぞお楽しみに!

 

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