将来の 行く先はどこへいく
諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です
偉そうなことは言えないのですが NHKの 「僕が戦争に行く理由」 という
番組を見て 戦争映画は多いですが すごくリアルであり
こういう現状が今も続いている という事実。
4年も経ったのか 武器を生産することで 経済的に豊になっている
背景もある 一方では 沢山の犠牲があり 大切な命が失われていく
番組の最後に 兵士の考えが 力で抑えることが 力が征服をすることが
正当化のように考えるようになってきた、 要因は疲弊からである、
最初は国を守るという意識からであったが 守りきれない という気持ちの現れ
だと思う。
日本が 第二次世界大戦に突入したのは 敗戦を示唆ながらも
欠かすことができない 石油という燃料がたたれるという
瀬戸際に追い込まれて 国内の軍部の力に押されて 交渉を継続するはずが
一気に宣戦布告に転じてしまった。と 理解をしている
戦後に生まれた私たちの 義務は 歴史を繰り返さない という
ことである、過ちを繰り返さないことである
🇺🇦の兵士の言葉、
仮に戦争が終わっても、
🇺🇦は、潰れて行くだろ。
これからの国を背負う、
若者が、何十万人も、居なく
なっているから。
🇮🇷、🇺🇸、世界平和!
被爆国、日本が叫べ!

