ブログ|諏訪・松本フロー父さん

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早起きが苦手な方へ|絶対にやってはいけないことと試して欲しいこと

こんにちは。フロー父さんです。

あなたは、朝が強い方ですか? それとも朝が弱い方ですか?
私は、社会人生活をスタートして10年ほどは、ずっと目覚ましが必須な生活を送っていましたが、何がきっかけになったのかは今となっては思い出せないのですが、ある時から、全く目覚まし時計がいらないくらい、早く目が覚める生活になりました。

朝型の人も、夜型の人も、良い悪いは無いですが、もし、朝型になりたい、朝早く起きて時間を作り出したいと考えているなら、朝の時間を活用するために、朝早く起きることは、とても良いことかもしれません。今回は、朝早起きが苦手な人が絶対にやってはいけないことを、まとめてみようと思います。

1.夜早く寝ること

朝、早く起きるには、夜早く寝ることが良いように思われるのですが、夜早く寝ることを意識した時点で、朝起きられないことが前提になっていて、実は、うまくいかないケースが多いように思います。ということで意識して夜早く寝ること自体が、夜寝れない原因を作り出し、朝の早く起きることから遠ざかっているように思います。ですから、意識するくらい夜早く寝るのは、NGだと思います。

2.夜遅く寝ること

一方で、やはり、朝早く起きるのが苦手な人は、夜遅くまで集中して脳が冴え渡るような活動をしている人が多いように思います。深夜2時、3時まで、脳が冴えまくっているような状態で、テレビをみたり、パソコンやスマホをみたりしていれば、やはり直ぐには寝ることができないので、自然と夜遅くに寝ることになりますので、NGだと思います。

では、どのようにしたら良いでしょうか?

仕事以外に楽しみなことを作り、朝起きたくなる理由を作ってみる

おすすめなのは、仕事以外にも楽しみなことを作ってみるのはどうでしょうか? そして、朝のリフレッシュした脳の状態の時に、やってみたいと思うような仕事以外の趣味や習い事を、作ってみる。朝起きるのが楽しみになるくらいの趣味や習い事を作ってみるのも、いいかもしれません。

仕事の後に体を動かしてみる

仕事では、脳を徹底的に使います。脳が疲れるので眠れそうな気がしますが、実は脳がクールダウン状態にならないケースも多いみたいです。疲れた脳がバーストして、モヤモヤ状態になり、眠りに入ることができない。そこで、17時、18時以降は体を使って、脳だけではなく、体も疲れさせるのは、おすすめです。自宅の近所を、ウォーキングしてもいいですし、ヨガやストレッチや軽めの筋トレをしても良いかもしれません。私は、会社帰りに諏訪湖を1周して帰宅していました。お風呂に入って、ご飯を食べて、11時過ぎには、めっちゃ眠たくなるような毎日でした。

でも、40代、50代になれば、朝自然に目がさめるようになる人も多いので、それまでは、目覚ましの力を借りながら早起きが苦手なのも、ありかもしれないですね。。。

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