「諏訪大社」諏訪大社上社本宮(かみしゃ ほんみや と地元民は呼びます)初詣 2026年
諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です
初詣 いつもの 諏訪大社へ お参りしてきました
初詣の由来って?由来 元々は「年籠り」(としこもり、としごもり)と言い、家長が祈願のために大晦日の夜から元日の朝にかけて氏神神社に籠る習慣であった
江戸時代 除夜詣、 元旦詣 と 庶民が神社に参拝に行くことが広がり
その後 明治時代になり 鉄道会社の集客戦略として 「初詣」という名前と現在のような
スタイルになったそうです。
諏訪大社 上社本宮(かみしゃ ほんみや と地元民は呼びます) は 大賑わい。
今年から 参拝の鳥居の前に長い列が、、 去年もこうだったかな?
この列から 境内に入るのに30分以上かかるのでは ないかといういくらいの長い列、

境内に入るには実は正面だけではないんです 北参道が正面の長い列に並ばず、横をすり抜けて
北参道から左手に 曲がり 東参道が 空いていることは知られてないと思います

「諏訪大社 HP 引用」
東参道 橋を越えたとろこに 鳥居があり ここから 入口御門橋 という回廊を進みます
回廊を進むと北参道からの正面にある境内に入る階段の上に出られるのです。
まあ、こちらも列はなしていますが、 規制の待機時間は 圧倒的に短いです。

境内に入れば 並んで 並んで 参拝の順番を待つしかない、
新年 厳かな境内の雰囲気を味わう時間を過ごすのも良いでしょう。
このあと お札手に手に入れるのには 混在長時間 待った これは どうにか
できないのかと 考えたら
お札を手に入れるには 何もこの機会でなくても 正月三が日を過ぎたところで
また来ればいいか、 と 思うほど 待ちました。


