本体価格だけじゃない!家づくりにかかる「諸経費」の落とし穴
諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です
家づくりの資金計画でよくある失敗が、
「HPや資料にに書いてある『建物本体価格』だけで予算を組んでしまうこと」です。
実は、家を建てて住める状態にするには、本体価格以外にもさまざまなお金がかかります。
大きく分けると以下の2つです。
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付帯工事費:水道管を敷地内に引き込む工事や、地盤が弱い場合の地盤改良工事、
外構(お庭や駐車場)の工事費など。 -
諸経費:住宅ローンの手数料や保証料、登記にかかる費用、火災保険料、引っ越し代など。
これらは総予算の2〜3割を占めることも珍しくありません。「契約後に予想外の出費が続いて予算オーバーしてしまった…」という事態を防ぐため、当社では最初からこれら全てを含んだ「総資金計画」をご提示しています。
お金の不安をなくして、楽しい家づくりをスタートさせましょう!

