ブログ|諏訪・松本フロー父さん

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八十二銀行の窓口をうまく使え!【家族のために】30代の男性が出来る5つのこと!

こんにちは。
望む人生を手に入れよう。諏訪・松本フロー父さんです。

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突然ですが、
今の30代の方、20代の方は、本当に優秀です。

先日も、フロー父さんのところに、
「いつもYouTube見ています。私の人生設計について考えを聴いて欲しい」

と、尋ねてくれた方がいるのですが、
本当によく、色々なことを考えて、実践しています。

考えるだけではなく、行動に移しているところも、
本当にすごいです。

私が、30代だったのは、もう5年以上前
(5年違えば、もう今は、全く違う時代です!笑)

当時と今は、時代が全く違うので、
私たちの20代、30代の頃と、今の30代の方を比較したら失礼になりますが、
それでも、やっぱり比較したくなる。

それでも、彼らは本当に優秀です。

私たちの頃は、30代なんて、はなたれ小僧。
社会に依存し、会社に依存し、
まあ、なんとかなる、
生なるく生きていても、全然大丈夫だったような気がします。

そんな優秀な30代の方達ですが、
少しでも、これからの人生にお役に立てればなと、
伝えたいことがあります。

八十二銀行の窓口をうまく使え!【家族のために】30代の男性が出来る5つのこと!

キーワードは、優先順位

フロー父さんは、
住まいづくりをされる前の人生設計の相談をされるのですが
(それは、私が色々な人の人生設計の事例を、知っているからだと思う)

その相談の中でも、もっとも多いのが、優先順位のこと
・何を大事にして、家族経営をしていくのか?
・何を優先して、お金をかけていくのか?
・どのようなやり方で、優先順位を決めるのか?
・住まいづくりの成功と家族の幸せは、比例するのか?

このような質問をいただく中で、
今回は、住宅を検討する前に、
家族のために主体的に生きる30代の男性が出来る5つのこと(人生100年時代の新常識)
ということで、言語化していきたいと思います

まず、人生でお金のかかる分野は8つあるのですが、

その8つの分野でどれにお金をかけるのかを、
30代、40代でお金のかかる優先順位を検討することがとても重要なのですが、
この優先順位を検討するタイミングは実は、2回あります。

★ 一回目は、住まいを決定する時
当面の住まいを、持ち家か? 賃貸か? に決める時

★ 二回目は、子どもが小学校4年生になる時、(中学校に上がる3年前)
中学、高校を、公立にするか? 私学にするか? を決める時

だと、私は考えています。
また、このタイミングで、優先順位を決めると、
頭の中がハッキリして、その後の生活がクリアになったという方が多いです。

この二回のタイミングに、
以下のような事を考えると、その後の人生設計がスムースにいきます。

もちろん、家づくりもスムースにいきます。

多くの人が、実践してうまくいっている事なので、
ぜひ、実践する事を、検討してみてくださいね。

家族の価値観、優先順位を考えて、パートナーと確認している

家族のために主体的に生きる30代の男性が出来る事としてあげられるのが、
家族の価値観、優先順位をハッキリと、決める事
そして、それを、パートナーと、考えを確認する事です。

人生には、お金のかかる分野が8つあるのですが、
(結婚、車、保険、趣味、住まい、教育、介護、老後)

そのどの分野にお金をかけるのか?
家族の価値観を決めて、優先順位はどのようにしていくのか?
しっかりと、パートナーと考えを話し合い、確認することが大事です。

これを、多くの30代の男性が行なっています。

家族の価値観、優先順位を発表し、実践している

人生では、お金のかかる分野が8つあります。

そして、それぞれの優先分野なぜ、その分野にお金を使わないのか?
お金は、どのような分野に、使うことにしているのか?
家族の価値観や優先順位が、はっきりしています。

逆に、価値観や優先順位がはっきりしていない方は、
どれも、中途半端になりやすいです。

そして、パートナーに発表し共に確認した考えを、
共に家族で、実践しています。

この辺りも、今の30代の方は、お互いの気持ちを伝え合い
実践するのが、うまいなーと、思います。

万が一に備えために対策をしている

各種データをどこから引っ張ってくるかにもよるのですが、
60歳までに男性が無くなる確率は、そんなに高くありません。

ネットで、60歳男性生存率とググって頂くとわかりますが、
その確率は、93%とも、95%とも言われています

ですから、家族を持ち子ども含め、三人暮らし、四人暮らしする人の多くが、
60歳〜65歳という今の会社の定年の時期まで生存する可能性は非常に高いのですが、
主体的に生きる30代男性が家族のためにできる事として外せないのは
万が一の時に備える対策になります。

生命保険に入る

万が一の時の対策として真っ先に上がるのが、生命保険です。
生命保険には、貯蓄型と掛け捨て型があります。

これについては、生命保険、貯蓄型、生命保険、掛け捨て型と
ググって頂くと、その特徴や、メリットデメリットが出てきますので
確認することができます。

住宅ローンを組んで住宅を建築する

もう一つの万が一の対策が、住宅ローンを組んで住宅を建築し
団体信用保険に加入することです。

返済主体者に、万が一のことがある場合は、住宅ローンが返済されて
住宅に住み続けることができます。

親からの遺産がある、経営者として活躍しているなどの30代は別ですが、
会社にお勤めの人は、住宅ローンを組まないと、住まいを得ることは難しいです。

サラリーマンであり、住宅ローンを組むことができる事を活用し、
家賃と生命保険料だったものを、生命保険と住宅ローンに変えてしまうことで
万が一の対策をする方法です。

夫婦の30代、主にお金を稼いでくるの人は誰なのか? がはっきりしている

家族が増えれば、特に、30代は、
出産をする事ができない男性が稼ぎ頭になるケースが多いので、

共稼ぎでやっていく価値観の夫婦でも、
30代は、お金を稼いでくるのは、誰なのか?ハッキリ決めている男性が多いです。

やはり、まだまだ続く、資本主義の社会では、お金は大事ですので
誰が主体になり、稼いでくるのか?
しっかり決めて、パートナーにその考えを共有している人が多いのです

幸せに生きていることを見せている

仕事が楽しい。
毎日が楽しい。
と家族に笑顔で本心で言えるためには、生きていく技術や体力、メンタルが必要です。

特に、家族が増え、子どもが幼稚園、小学生、頃は、
親の表情や、親の使う言葉に、非常に敏感になりますので、

主体的に生きる30代男性が、家族のためにできる事の中でも、
とても大事な要素になります。

私は、住宅ローン20年生。

30代ではありませんが、自分自身のためにも、家族のためにも、
価値観、優先順位をハッキリさせて、さらにやっていきたいと思います。

 

★ 住まい造りは望む人生を手に入れる手段です。望む人生を手に入れられないとしたら、住まいづくりが成功したとしても、意味がないと私たちは考えます。人生は家づくりだけで考えないで下さい。私たちと共に望む人生を手に入れましょう。この一冊があなたが望む人生を手に入れるお役に立てれば幸いです。

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