諏訪・松本の工務店の社長ブログ|家族物語843

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入院生活 15日目

諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です

昨晩は、体調が悪すぎて 夕刻から 治療がスランブル発進という感じでした。

少し大袈裟かな? 人工呼吸器とは 命への危険度ではないですが
夕方17時すぎ 体温 38.7度 高熱でして、何もやる気が起きない。だらったした状態です。

術後から 微熱はつづき、毎晩のように熱が上がっては翌日は落ち着く繰り返しでしたが
流石に昨日は、熱があがる時間が早く、また 38.7度と、コロナの時と同じじゃないかい って
ぐったりです。
いつもは、看護士さんとの明るく会話をしようと思うのですが 全くそんな気分ではない

といことで
スクランブ治療の始まりは なんと、 コロナ安堵インフルの検査から。げっ? 私がかかるんかい?
とも思いましたが、仕方がありません。決まりです。 鼻の奥に突っ込まれ ゲホ。

 

次に血液検査のため 片腕から20m Lの血を採取、これ 両腕から行う必要があるということでまたまた、反対棒での採取のための針。

次には、せっかくなくなっていた点滴の再開。 点滴の針をぶち込み。 しかし、残念なことに 不発。あら?
ごめんざいって あっ、別に責めてはいませんよ、ダメなら次の場所。

そして今度は 手首近くに ブスッとね、 これで決まり ずれないようにテープで固定。
しっかり処置をしてくれます、 ここから 点滴の一夜と 翌日の今まで点滴が続いてます  点滴は 6本くらいかな。

そうそう、実はまだ続きがあって 昨夜からの熱も微熱に落ちつたところ、 今朝ですか 点滴がおちない状態に。
血管が詰まり気味だそうです。とうことで、再び、別の腕に点滴をしてもらうことに。

今度は 大丈夫ね、って 看護士さんと別れリハビリをおこない帰ってきると点滴の腕が 筋肉割増 パンパンに張っています
思わず、看護士さんと すご〜と笑ってしましたが、 これも血管からの液漏れ。

とうことで 再び 反対の腕に点滴針を。 看護士さんも恐縮されていましたが、仕方ないよね、こういう時もある、かえって
手を煩わしてししまいごめんなさい。看護士さん ほんと忙しいそうですよ。
また、どこかでその様子はブログにアップします

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